LP(Ikeda)
A面
1.ウォーク・アウェイ
2.メドウズ
3.ロッキー・マウンテン・ウェイ
Single(Kawashima)
A面 シーカーズ「ジョージー・ガール」

一言啓上
ジョー・ウォルシュを知ったのは、ちょうどイーグルスのホテル・カリフォルニアが流行ってた頃。
ライヴのプロモーション・ヴィデオが印象的で、ドン・フェルダーとのツイン・リードが格好良かったですね。
なんとなくジョー・ウォルシュはハードっぽい人だと思っていたので、過去のジェイムス・ギャングなどは聴くことなかったですが、
今回初めてこのライヴを聴いてみて、王道的なアメリカン・ロックの人なんだと意外に思いました。
バックもベースがウィリー・ウィークス、ドラムがアンディ・ニューマークと僕の好きなリズム隊でした。
聴いてみなければわからないものですね。(K)
