LP(Ikeda)
A面
1.グレイ・マター
2.退屈なプライベート・ライフ
3.トレッド・ミル
Single(Kawashima)
A面 ボストン「ドント・ルック・バック」

一言啓上
長年、音楽を聴いていますが、これまで一度も聴いたことのないアーティストってあるものです。
オインゴ・ボインゴもその一つ。今回ご紹介したアルバムは1982年の発表なので、
当然、洋楽三昧だった自分にとって邂逅していてもおかしくなかったはずです。
しかし、全米TOP40を追いかけていたので、まったく出会うことなく40年以上の月日が流れました。
今回初めて聴きましたが、当時聴いていたとしてもたぶんスルーしていたでしょうね。
好みってやはりあります。
「ジョジョの奇妙な冒険」が好きだった息子がオインゴ・ボインゴを知っていたのには驚きました(K)
