LP(Ikeda)
A面
1.マザー(母)
2.しっかりジョン
3.労働階級の英雄
4.孤独
Single(Kawashima)
A面 ポール・マッカートニー&ウイングス「ワインカラーの少女」

一言啓上
よくビートルズの中で誰が一番好きか?という話が出ますが、大まかに言えば「ジョン派」と「ポール派」に分かれます。
(たまにジョージ派もいますが)
僕はポール派だったので、ジョンのヒット曲はベスト盤で間に合わせており、個別のソロ・アルバムはほとんど聴いていませんでした。
ですから、今回、久しぶりに『ジョンの魂』を聴いて、「ジョンって深いんだな」と改めて思いました。(K)
やはり、この時期のジョンはアルバム単位で聴いたほうがよいようです。

